みやま菜そうめん


 山中温泉菅谷町の特産物は

 

「みやま菜」

 

このみやま菜を粉末にして麺に練りこんでできたのが

 

「みやま菜そうめん」

 

「みやま菜」には血圧の上昇抑制効果のある有効成分が

 

多く含まれています。

みやま菜そうめん(箱なし)

一袋四把入りです。

ご家庭用にいかがでしょうか

      432円(税込)

みやま菜そうめん(箱入り)

一袋ずつの箱入りです。

お土産にいかがでしょうか

      540円(税込)

夏はそうめん、冬はにゅうめんとして、年間を通して美味しく召し上がれます。


みやま菜
無農薬で有機肥料に近い成分で育てました。
雪の下でじっくり寝かし、春めざめた若葉を大切に朝どりします。   年一回の作付け・収穫にこだわり春限定のみやま菜です。

  みやま菜の由来 
約45年前福井県勝山市から山中温泉菅谷町(旧山中町菅谷)に嫁入りした女性が、勝山水菜の

種子をもって嫁いできた。菅谷町で勝山水菜の栽培が始まり、種子は自家採種され栽培が広まった。勝山菜が菅谷町に根ざした草姿や、食味を持つ品種に改良され、平成18年「みやま菜」と

名付けられ、地域振興品目として栽培されている。一般的には、おひたし、一夜漬け、からし和えに調理されているが、粉末による加工商品もとても美味しい。